伊都総合庁舎 庁舎改修設計・監理07

現場は間仕切壁、天井が施工されています。

スケルトンになった空間に新たに間仕切がされ、徐々に部屋が出来てきました。

 

 

今回の1期工事の一番の見せ場である大会議室も腰壁の板張りに備えて木軸の下地壁が施工されています。

 

 

他の部屋は一足先に板張りが施工ということで、仕上げ木材の含水率を測定します。

含水計で規定値内であることを検査し、合格したものを施工材料として使用します。

 

 

施工後の写真です、とても綺麗に施工されています。

 

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